データベースが壊れてバックアップから復旧したら、一年前まで消えました。
フォーさんは2022年6月1日に天に帰りました。
データベースが壊れてバックアップから復旧したら、一年前まで消えました。
フォーさんは2022年6月1日に天に帰りました。
/home/deck/.config/pipewire/pipewire.conf.d
に以下の内容のファイルを作成する
context.properties = {
default.clock.rate = 96000
default.clock.allowed-rates = [192000 96000 48000 44100]
default.clock.quantum = 1024
default.clock.min-quantum = 1024
default.clock.max-quantum = 8192
}
/home/deck/.config/wireplumber/wireplumber.conf.d
に以下の内容でファイルを作成する
monitor.alsa.rules = [
{
matches = [{ node.name = "~alsa_input.*"}]
actions = {
update-props = {
audio.format = "S24LE"
audio.rate = 96000
}
}
}
]
rebootするかsystemctlでサービスを再起動する。
SteamOSでは/etc/ のファイルはアップーデートが入るたびに書き換えられるようなので、そちらを編集するのは避ける
volumioをラズベリーパイに入れてDACに繋いでいたけれど、ひどい音がするので、なんでかなと思って、設定でMixerをnoneにしてやったら、キレイになるようになった。
SteamDeck=0 WINEDLLOVERRIDES=dxgi.dll=n,b %COMMAND%
SteamDeck=0のオプションがあると、グラフィック設定の高が選択肢に出てきます。WINEDLLOVERRIDES=dxgi.dll=n,bがoptiscalerの設定。
PROTON_FSR4_UPGRADE=1 SteamDeck=0 %COMMAND% /WineDetectionEnabled:False
上のコードを起動オプションとすれば、レイトレーシングを有効にした状態で、実行できます。
起動オプションを以下のように設定するとVRAM不足になりません。ちゃんと起動します。
SteamDeck=0 %command%
~/tools/repair_device.sh chroot
steamos-readonly disable
# change the user password to something memorable. you'll need it later.
passwd deck
systemctl enable sshd
steamos-readonly enable
8. steamOSをインストールしたPCを再起動する
9. 2台めのPCからsteamOSをインストールしたPCにsshでログインする(ローカルのipアドレスが必要)
10.以下のコードを実行する
sudo steamos-select-branch main
sudo steamos-update
11. updateが完了したら、steamOSがインストールされたPCを再起動。
12.動作が確認できたら以下のコードを実行しておくと良い
sudo steamos-readonly disable
sudo systemctl disable sshd
sudo steamos-readonly enable
steamOSをインストールするのとは別のPCを用意しておいて、sshでリモートからupdateをかけてるだけですが手順通りにやらないとうまく行きませんでした
蛍の光とフォーさん。ギターは弾いて、後のものはmidiで打ち込みました。
弾いているのはギターだけ
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