Lightroom体験版で遊んでみた

朝のフォーさん 2016 10 12 (edit with Adobe Lightroom )

朝のフォーさん 2016 10 12 (edit with Adobe Lightroom )

朝のフォーさん 2016 10 12 Ver.2 (edit with Adobe Lightroom )

朝のフォーさん 2016 10 12 Ver.2 (edit with Adobe Lightroom )

ホワイトバランスを手動で設定した写真をRAWで保存して、Adobe LightroomでRAW現像してみた。露出を少し控えめに撮影しておけば、後からいくらでも手直しできそうな雰囲気。良いことなのか悪いことなのかは知らないけれど。

I want to get a new camera a6500 of Sony.

Sony a6300 というカメラに興味を感じていたら、a6500というのが出るそうな。 a6300が 1000 USドルで、a6500が1400 USドルになるそうです。

外でフォーさん(飼い犬)の写真を撮るとき、片手で中腰になって後ろ向きに歩きながら撮ったりするので(左手にリード、右手にカメラ)、一眼はデカすぎて使えず、ミラーレスでもフルサイズはデカすぎて、a6300ならギリギリ片手で操作できるかなと思っていたら、a6500の情報が。

a6500のボディ内手振れ補正は魅力的に思えるけど、国内での値段はどうなるんだろうね。

http://www.sony.com/electronics/interchangeable-lens-cameras/ilce-6500

opensuse tumbleweedで日本語入力できなくなってた

kde環境なら、Alt+F2で、qtconfigを起動して、インターフェースから、デフォルトのインプットメソッドを確認する。ximになっていたら、ibusに変更。

これで直るかも。

直らない。

Konsole から ps aux | grep ibus-daemon を実行して、 プロセスを確認する。その後、ibus-daemonをkill コマンドで止める。続いて、ibus-daemon -dx &と入力するととりあえず、その時は日本語が打てる。

ホームディレクトリに、以下を.ximとして保存すると日本語入力できました。これだと、ユーザごとの変更が必要になるけどね。

export GTK_IM_MODULE=ibus
export QT_IM_MODULE=ibus
export XMODIFIERS=”@im=ibus”
ibus-daemon -dx

Windows10のゲーム録画で音が録れない

Windows10ではショートカットキーを押すだけで、ゲームの録画ができてしまう。使い道はあまりないけど、便利な機能だなと思っていたら、私のパソコンではゲームの音声が録音されていなかった。いろいろ調べた結果、ua-55(デジタルオーディオインターフェイス)のサンプリング周波数を上げてたのが問題でした。ua-55をCDと同じサンプリング周波数にしたら、ゲームの音も録れました。検索しても、音が録れなかったというトラブルが出てこなかったので、記録を残しておきます。

mpd on Ubuntu 15.10 メモ

Ubuntuを15.10にアップグレードしたら、mpdから音が出なかった。mpd.confのdevice行を書き換えたら音が出た。理由はよくわからない。

audio_output {
type “alsa”
name “ONKYO SE90PCI Analog”
#device “hw:0,0” # optional
device “pulse”
}

と思ったら、やっぱり音が出ない。

/etc/pulse/daemon.confを編集

; default-sample-format = s16le
default-sample-format =s24le
; default-sample-rate = 44100
; alternate-sample-rate = 48000
alternate-sample-rate = 96000

 

/etc/asound.conf を編集。hw:0,0などは環境によって異なる。

type plug
slave{
pcm “hw:0,0”
format s24le
rate 96000
}
type plug
slave{
pcm “hw:0,1”
format s24le
rate 96000
}

 

mpd.conf を編集。

audio_output {
type “alsa”
name “ONKYO SE90PCI Analog”
device “hw:0,0” # optional
#device “pulse”
}