ホワイトバランスを手動で設定した写真をRAWで保存して、Adobe LightroomでRAW現像してみた。露出を少し控えめに撮影しておけば、後からいくらでも手直しできそうな雰囲気。良いことなのか悪いことなのかは知らないけれど。
「Takahiro」カテゴリーアーカイブ
ホワイトバランスを変えてみた
I want to get a new camera a6500 of Sony.
Sony a6300 というカメラに興味を感じていたら、a6500というのが出るそうな。 a6300が 1000 USドルで、a6500が1400 USドルになるそうです。
外でフォーさん(飼い犬)の写真を撮るとき、片手で中腰になって後ろ向きに歩きながら撮ったりするので(左手にリード、右手にカメラ)、一眼はデカすぎて使えず、ミラーレスでもフルサイズはデカすぎて、a6300ならギリギリ片手で操作できるかなと思っていたら、a6500の情報が。
a6500のボディ内手振れ補正は魅力的に思えるけど、国内での値段はどうなるんだろうね。
http://www.sony.com/electronics/interchangeable-lens-cameras/ilce-6500
農業センターと公園
opensuse tumbleweedで日本語入力できなくなってた
kde環境なら、Alt+F2で、qtconfigを起動して、インターフェースから、デフォルトのインプットメソッドを確認する。ximになっていたら、ibusに変更。
これで直るかも。
直らない。
Konsole から ps aux | grep ibus-daemon を実行して、 プロセスを確認する。その後、ibus-daemonをkill コマンドで止める。続いて、ibus-daemon -dx &と入力するととりあえず、その時は日本語が打てる。
ホームディレクトリに、以下を.ximとして保存すると日本語入力できました。これだと、ユーザごとの変更が必要になるけどね。
export GTK_IM_MODULE=ibus
export QT_IM_MODULE=ibus
export XMODIFIERS=”@im=ibus”
ibus-daemon -dx
Windows10のゲーム録画で音が録れない
Windows10ではショートカットキーを押すだけで、ゲームの録画ができてしまう。使い道はあまりないけど、便利な機能だなと思っていたら、私のパソコンではゲームの音声が録音されていなかった。いろいろ調べた結果、ua-55(デジタルオーディオインターフェイス)のサンプリング周波数を上げてたのが問題でした。ua-55をCDと同じサンプリング周波数にしたら、ゲームの音も録れました。検索しても、音が録れなかったというトラブルが出てこなかったので、記録を残しておきます。
openSUSE tumbleweedでR9 380Xを動かす
yastで以下をインストール xf86-video-amdgpu libdrm-amdgpu1 /etc/X11/xorg.conf.d に移動して、以下を10-amdgpu.confとして保存する。 Section "OutputClass" Identifier "AMDgpu" MatchDriver "amdgpu" Driver "amdgpu" EndSection うちでは動いたよ。
モニターがきたよ
Windows10とUbuntu 15.10で共有
Windows10でコマンドプロンプトを立ち上げて、
net use \\192.168.x.x\users /user:192.168.x.x\username
と入力する。Windows10のエクスプローラのアドレスバーに
\\192.168.x.x\users
と入力するとアクセスできる。ipアドレス、usernameは適宜変更する。
mpd on Ubuntu 15.10 メモ
Ubuntuを15.10にアップグレードしたら、mpdから音が出なかった。mpd.confのdevice行を書き換えたら音が出た。理由はよくわからない。
audio_output {
type “alsa”
name “ONKYO SE90PCI Analog”
#device “hw:0,0” # optional
device “pulse”
}
と思ったら、やっぱり音が出ない。
/etc/pulse/daemon.confを編集
; default-sample-format = s16le
default-sample-format =s24le
; default-sample-rate = 44100
; alternate-sample-rate = 48000
alternate-sample-rate = 96000
/etc/asound.conf を編集。hw:0,0などは環境によって異なる。
type plug
slave{
pcm “hw:0,0”
format s24le
rate 96000
}
type plug
slave{
pcm “hw:0,1”
format s24le
rate 96000
}
mpd.conf を編集。
audio_output {
type “alsa”
name “ONKYO SE90PCI Analog”
device “hw:0,0” # optional
#device “pulse”
}